さすがシャトレーゼ

カロリーやコレステロールに気を付けなければいけい貴方に。

さすがシャトレーゼ。
今年のクリスマスはこれで決まりです。

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私の碑がありました

八戸に行った目的はもうひとつ。
私の碑を確認すること。

それは六戸町の舘野公園にあります。

近くに誰かいたら「これ私の碑です!」って言おうと思ったのですが、誰もいませんでした。

杉山克己は明治38年、この地に山桜を植樹し舘野公園の造成に寄与したそうです。毎年4月下旬になると、17.7ヘクタールの公園内にあるソメイヨシノや山桜が見頃を迎える頃には、近隣市町村から多くの観光客が訪れる名所となっているそうです。
今度は賑やかな桜の時期に来て、花見のお客さんからご馳走になろう。

平目漬丼&せんべい汁

以前、旅番組で紹介されてから、一度食べてみたかった八戸の平目漬丼を食べに行きました。
お店は八戸の陸奥湊駅近くにある「みなと食堂」です。

平目漬丼とせんべい汁のセットを注文!

ぷりぷりした食感が最高でした。

紅葉の日光へ・・・

先週の週末に紅葉の日光に行ってきました。
紅葉を見に行ったはずですが・・・

しょうゆ味のおこわを半生ゆばでくるんだ「ゆばむすび」


創業享保八年「宮前だんご」

腹ごしらえをしてから、今回は輪王寺を参拝。
輪王寺は平成大修復中。こんな感じになってます。

上の方が展望通路になっています。
展望通路からの展望です。

自宅から1時間もかからない日光。
まだ見つけられていない魅力が沢山ありそうです。

四国ツーリング6日目(最終日)

最終日は京都から自宅までの移動です。
かなり寒くなりそうなので、雨も降っていないのに、ジャンバーの上からカッパの上下を着て出発です。
長野のあたりから、気温もどんどん下がって12度に・・・

しかし、我々はなんとか踏ん張って夕方に自宅に到着!

6日間の全走行距離
2,676km
燃費26km/L
がんばった人、妻、私、そしてスカイウェイブ。

バイクの旅は疲れるけど、それ以上の開放感が得られます。
また、二人でバイクで出かけたくなりました。

四国ツーリング5日目

当初の予定では5日目に徳島からフェリーに乗って東京に向かうはずでした。
ここまでで、相当疲れているだろうから帰りはゆっくり船旅で、という計画でした。
しかし、以外にも元気一杯なんですね、これが。
そこで、陸路で帰ることにしました。
今日はとりあえず、京都まで向かうことにしました。

帰りは瀬戸大橋を渡って岡山に入ります。

京都には14:00に到着。
まずは清水寺に直行。

来るべき紅葉シーズンに備えて、展望台を整備中でちょっと残念。

次は銀閣寺へ・・・

いい庭ですね〜

そして銀閣時近くの茶屋でぜんざいを頂きました。

私の記憶が間違いなければ、この「ぶんぶく茶屋」は30年ほど前に修学旅行で訪れたお店。
合ってるかな〜

時間切れで京都観光はこれまで。
まあ、当初の予定になかったので、2ケ所見れただけでも十分です。
本日は京都のリーガロイヤルホテルに宿泊です。
+4,000円でスイートルームに宿泊できますよ〜と勧誘されましたが、
丁重にお断りして、宿近くの地元民で賑わうおでん屋さんで最後の夜を堪能しました。
さあ、明日は最終日だぞー

四国ツーリング4日目(その7)

ところが、つきまくっている私達。
夕食後にケーブルカーが動き出しました。
さっそく夕食後に露天風呂を堪能。
渓谷がライトアップされていて、素敵でした。
夜の露天は写真では伝わらないので、朝の露天風呂を紹介します。


標高差170m 勾配は42度ですが、60度位に見えますね。


ケーブルカーが上がってきました。


運転ボタンは自分で押します。運転手さんはいないのです。


渓流沿いの露天風呂は野趣満点でした。
泉質も良く、今までの人生で最高峰の温泉です。

四国ツーリング4日目(その6)

四国の最後の宿泊先は祖谷温泉です。
祖谷渓沿いににある一軒宿で、谷底にある露天風呂に向かうためのケーブルカーが付いています。
遠くから見るとこんな感じです。

建物の横にケーブルカーが見えます。

まずは近くの小便小僧を見学。
びっくりするような谷底です。

旅館に到着すると

な、なんとケーブルカーが故障!?
がっくりと肩を落としたのでありました。

四国ツーリング4日目(その5)

祖谷地区は本当にびっくりするような斜面に家がたっています。
その象徴的な集落が東祖谷のほぼ中央にある落合集落です。
集落内の高低差は約390m。
江戸中期から昭和初期に建てられた民家や、一つひとつ積み上げた石垣と畑などの光景は、なつかしい山村の原風景を醸し出している。
国の重要伝統的建造物群保存地区の指定を受けているそうです。

引越しのサカイのCMでも有名?です。

展望台では老夫婦が寄り添っていました。

一瞬ドキッとしましたが「かかし」です。
東祖谷は住民の方がかかしを作って「かかしプロジェクト」で村おこしに取り組んでいます。
町のあちこちにかかしがいて、ドキッとするのです。

四国ツーリング4日目(その4)

モノレールで奥祖谷の大自然を満喫した後は、さらに奥へと進み、二重かずら橋へ。

こちらのかずら橋は文字通り、2つのかずら橋が並んでかかっています。

男橋と女橋と呼ばれています。
私は両方渡りました。

さらにここの呼び物は「野猿」とよばれる人力ロープウェイです。
ロープを引っ張って渓谷を渡ります。

なんだか、フィールドアスレチックみたいになってきましたね。

四国ツーリング4日目(その3)

かずら橋をなんとかクリアした我々は、さらに奥祖谷に分け入り、奥祖谷周遊モノレールを目指します。
奥祖谷周遊モノレールは奥祖谷の山を、ゆったりのんびり進むモノレールで森林浴を楽しみながら登山気分を味わい、自然からの恩恵を感じることができます。かわいいカブトムシ型の2人乗りのモノレールで、乗車時間はなんと約65分にもなります。
全長4600m、高低差590m、最大傾斜度40度、最頂標高1380m、観光用モノレールとしてはすべて世界一らしい。
四国のみかん畑で運搬用に使われているモノレールを観光用にアレンジしたものだそうです。

ゆっくりの登って最高地点に到達しました。

誰もが山歩きをしたかのような感覚を得られる、とっても気持ちの良い時間でした。

四国ツーリング4日目(その2)

大歩危峡遊覧のあとはいよいよ かずら橋です。

平家の落人がこの地に潜み、追手が迫ってもすぐ切り落とせるようにかずらを使って架設したと言われています。
よく見るとワイヤーの橋にかずらを絡めています。

うちの奥様が、勇気を振り絞って渡っています。

足元がこんなですから、私もかなり怖い思いをして渡りました。

四国ツーリング4日目(その1)

4日目は徳島の山奥。祖谷渓を目指します。
まずは大歩危峡で観光船に乗船しました。
大歩危峡は吉野川の上流にある砂質片岩とやらが露出する渓谷です。

当然ながら救命胴衣着用です。真新しい救命胴衣が用意されていました。

四国ツーリング3日目(その3)

鯛めしの昼食の後は松山城に向かいました。

松山の市街地の山の上にそびえる松山城からの景観は絶景ですね。

そして松山といえば道後温泉です。
お風呂は小さいですが、本館の建物はなかなかの風情でした。

今晩は道後温泉の山の手ホテルに宿泊しました。
シルクハットのおじさんが出迎えてくれました。

四国ツーリング3日目(その2)

松山での昼食は愛媛名物の鯛めしです。
愛媛の鯛めしは鯛を炊き込んだ松山式と
刺身の鯛をだし醤油と卵に漬け込んでご飯に乗せて食べる宇和島式がありますが、
松山市内で宇和島式の鯛めしが食べられる「かどや半兵衛」に行きました。

だしの味と鯛の味が実にマッチした逸品です。
ご飯はお櫃で出てきたのでおかわりしたいところをグッと我慢した二人なのでした〜。

四国ツーリング3日目(その1)

3日目は朝起きると丸亀は雨模様。
カッパを来て松山に向けて出発です。
出発して少しすると雨も上がりました。私達ついてるんです。

時間に余裕があったので今治で「しまなみ海道」の見える公園に立ち寄りました。

この橋は両側に側道があって、向かって左側が歩行者と自転車用、
右側が原付用なんです。
このままこの橋を渡って尾道に向いたい気持ちをなんとか抑え、松山に向かいます。

四国ツーリング2日目(その5)

2日目は丸亀で宿泊です。
駅近くのアパホテルに宿泊。
夜は、丸亀名物の骨付き鳥をを食べに行きました。
ホテルで紹介されたお店「丸亀鳥」です。

骨付き鳥は、鶏の骨付きもも肉をオーブン釜などで焼き上げたもので、全国的にも珍しい料理。
噛みごたえがあり、深い味わいのおやどりと、柔らかくて食べやすいひなどりの2種類があります。
どちらも皮がパリッと香ばしく、かぶりつくと肉汁があふれ出て、やみつきになる味です。
おやどり、ひなどり一皿ずつ食べました。

歯ごたえのあるおやどりの方が美味しかったです。

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夫婦で美味しいもの、美味しいお酒を求めて、キャンピングカーの旅をしています。

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